まずは
Amazon.com
(アマゾン・アメリカ)で商品検索
Amazon.com
分野を選択してキーワードを入力するのは日本と同じです。
買いたい商品分野が決まっているときは左側のプルダウンメニューから
分野を選択すればOK。

とりあえず、分類を選ばず、「Japan」って検索してみた。
なんかジャケットとかも検索かかってるけど、これは日本に送ってくれないみたい。
以前、服を頼もうとかごに放り込んでみたけど、いやがられたことがある。
微妙に日本と違うとこあるけど、ちっさいことは気にすんな。
目当ての分野の検索結果に進んでみる。

いろいろうろついて、適当に「add to cart」のボタンを押してかごに入れてみる。
商品をカゴに入れる

かごに入れたら、なじみの画面が出てきた。
クレジットカード作るとお得よ、とか書いてるみたいだけど、
日本の住所で作るのはむりだろうなあ。
アカウント作成

自分用のアカウントを作ります。
連絡用のe-mailアドレスを入力し、次へすすむボタンを押します。
初めての場合はパスワードはないので、
メアドだけ入れて進めばOK。

ここで、名前とかパスワードとか入れる。学校で習った通り、名前+姓でOK。
クレジットカード

住所や名前の入力欄です。
電話番号は国別番号81に市外局番の頭の0をとったものを続けます。
が、国内で書くのと同じように入力しても特に問題はおこってないです。
日本まで届けば、あとは日本の働くおにいさんががんばってくれるはずなので、
Japan以外、日本人が判読できる住所や名前で十分だと思う。多分。
配送期間の指定

配送方法についての選択のページ。
かごに一つしかないので、お急ぎ便かの選択しかないけど、
複数商品なら、一括か分割配送かの選択がこのへんで出てくると思う。
料金が高くなるので、通常は一括配送とStandardのままでいいと思う。
クレジットカード情報の入力

クレジットカードの情報を入力する画面なんだけど、
なんか日本やフランスと違うのね。
一番上が普通のクレジットカードを使って買い物するとき用。
(下はアマゾンのカードとかギフトカード使用とかかな)
VISAやMasterのマークの横にあるカード情報追加のボタンを押します。

ボタンを押すとカード情報を入力できるようになるので、
使うカードの番号、名前、有効期限、カードの種類を入力して、
カードを追加のボタンを押します。
自分のアカウントのためのバスワードを設定します。
ちゃんと入力できると追加されたよ、と
カード末尾4桁+名前+有効期限
が表示されるので、
続けるボタンを押して先に進む。
注文内容の確認

入力された内容が表示されます。
問題なければ、注文確定のボタンを押して完了です。
ちなみにこのアカウントでフランスとかイギリスとかのアマゾンで
使い回せます。
上記の画像は説明のための引用画像としてAmazon.comのサイトをキャプチャしたものです。