もう為替レートが何がなんだかな状態も慣れちゃって(適応力あるなあ、自分)
先日、クレジットカードのサイトで、買った本の適用レートを確認してきました。
やっぱ、データがカード会社に届いたときだよねー、適用レート。
11月初めに買った本のユーロのレートはほぼ130円でした。
ここんとこ荒い値動きだから、
数日違うだけで、10円くらい安く買えた人いるよね。
うらやましい。
なんか当分110円台になることはあっても130円はないだろうって
雰囲気醸し出してる円高モードですが、
調子に乗って
amazon.co.uk(イギリスのアマゾン)
Fnac(フランスの本やCDなんかを売ってるリアルにある店のWEBサイト)
で買い物してしまった管理人。
市場経済の混乱が管理人の脳みそにまで波及してしまったようで、
買いすぎだとは思うんだけど
「円高だから」
で全部済ませてる。
アマゾン・イギリスの買い物は初めてだったはずなんだけど、
いつも使ってるIDとパスワードでログインして普通に買い物できました。
カード番号まで保存してくれてる始末。
個人情報のデータベースが共通なんですかね?
詳しいことは自分にはよくわかりませんが。
この商品は今旅行中です。
Fnacは昔、海外発送だめだった記憶があるので、
ずーっと諦めたままだったんですが、
アマフラに「これ手に入らねえ」と言われた本があって、
ものは試しでFnacに行ってみたら、今は送ってくれるみたいなので、
注文してみました。
(前に試したのはもう5年以上も前だし、国際対応も当然かな?)
入荷するのに時間がかかるみたいに書いてたので、
ほんとに手に入るかどうかはまだ疑問ですが。
アマフラの個人情報のページ開きながら、
Fnacのページにコピペで住所とか貼り付けて行きました。
アマフラと違うとこは
住所とかの情報に名前を付けておけと言われること。
買い物のたびに名前で情報を呼び出すんだろうか。
配送料はamazonの方がちょっと安いみたい。
あとはやっぱりAmazon.co.jpがある分、
amazon.frの方がサイトの構成がわかりやすいというメリットはあります。
気がつけば気軽に海外からいろんな商品をお取り寄せしてます。
macproのメモリがほしくて
メモリーアメリカとか。
(安いけど、これがいわゆるバルクってやつですか?)
スポーツウェアがほしくて
lessbounce.com
とか。